ffmpegで動画をクロップ
シネマグラフを作るには動画の一部をクロップした動画から画像を抽出するのが早い
ffmpeg -i movie.mp4 -vf crop=320:240:100:100 movie2.mp4
cropに、 幅:高さ:開始点x:開始点y を指定
シネマグラフを作るには動画の一部をクロップした動画から画像を抽出するのが早い
ffmpeg -i movie.mp4 -vf crop=320:240:100:100 movie2.mp4
cropに、 幅:高さ:開始点x:開始点y を指定
Blenderから.objをエキスポートすると.mtl内に
map_Kd floor.png
みたいな感じでテクスチャ名が書かれている。three.js上で別にテクスチャを読み込むので、ここの記述は1行いらなく、残しておくとエラーが出る。
iOSのナビゲーションバーのアイコンアプリをピクセルレシオ2や3に対応した画像をリサイズして作るシェルスクリプト。解像度決め打ちで使い勝手悪いけど、とりあえずは十分楽になった。
GitはほとんどBitbucketにリポジトリを作って使ってましたが、最近はデータが上限の2GBを大きく超えて4GBくらいになってきてて、プッシュしてもリジェクトされるので、社内の古いPCをGitのリモートリポジトリにして運用することにしたので、超簡単な手順をメモ。
ffmpeg -ss 10 -t 5 -r 1 -i movie.mp4 image%d.jpg
-ss :開始秒数
-t :開始秒数からの切り出す秒数
-r : 1秒に切り出す枚数
Blenderは翌日には使い方を忘れるのでとりあえず手順をメモ
1.UV展開 : モデル選択して、エディットモードにして全ポリゴンを選択し、左メニューのshading/UVs > unwrap > Smart UV Project
.hlsを作る時に音は入っていないのに音のコーデックでつまづく場合があるので、あらかじめ音のデータを削除しておく場合のコマンド
ffmpeg -i movie.mp4 -vcodec copy -map 0:0 noaudio.mp4
「ミニチュアストーリーズ」でスマートフォンでリアルの3D表現を追求して、そこからさらに精度をあげて、かつ軽量なデータを実現する手法がだいたいわかってきた。
まだ改善の余地はあるけど、このレベルでスマートフォンで表示できるのは実用レベルになってきたと思う。ちなみに上のドーナッツはUnityで作ってGalaxy S6で操作しているもの。下のミニチュアストーリーズと比べてみると面白いです。
アカデミー賞短編映画賞にノミネートされた「Pearl」
グーグルのVRアニメ『Pearl』 VR作品初のアカデミー賞ノミネート
ミュージシャンの父と娘の物語が、車の中に固定された視点で進んでいきます。過去の記憶と現在が入れ替わりながら父と娘の成長が描かれ、VRの没入感とテンポの良さが心地いい作品です。何度も見ました。自分にも娘がいるので何度見てもウルっときます。
foreach(Class item in Lists){
if(item.id == id){
Lists.remove(item);
}
}
こんなかんじでやると、
InvalidOperationException: Collection was modified; enumeration operation may not execute.
とエラーになるので、
List<Class> TmpList = Lists;
foreach(Class item in Lists){
TmpList.Add(item );
}
foreach(Class item in TmpList){
if(item.id == id){
Lists.remove(item);
}
}
こうしてやる