underscoreとlodashメモ
_.findはどちらにもあるけど、
_.findWhereと_.whereはunderscoreにしかない
_.filterか_.findで_.whereを代用する
_.findはどちらにもあるけど、
_.findWhereと_.whereはunderscoreにしかない
_.filterか_.findで_.whereを代用する
Apple LLVM 8.0 clang: error: no such file or directory:xxx/Prefix.pch
Unityでビルドするとたまに出る。Build settingのPrefix Headerを見るとClasses/Prefix.pchとなってるけど、実際には存在しないので、そういう時は他のUnityでビルドしたプロジェクトからコピペして対処すればOK
Blenderから.objをエキスポートすると.mtl内に
map_Kd floor.png
みたいな感じでテクスチャ名が書かれている。three.js上で別にテクスチャを読み込むので、ここの記述は1行いらなく、残しておくとエラーが出る。
iOSのナビゲーションバーのアイコンアプリをピクセルレシオ2や3に対応した画像をリサイズして作るシェルスクリプト。解像度決め打ちで使い勝手悪いけど、とりあえずは十分楽になった。
GitはほとんどBitbucketにリポジトリを作って使ってましたが、最近はデータが上限の2GBを大きく超えて4GBくらいになってきてて、プッシュしてもリジェクトされるので、社内の古いPCをGitのリモートリポジトリにして運用することにしたので、超簡単な手順をメモ。
Streaming Assets で iOSとAndroidの違いにハマったのでメモ。
string FilePath;
#if UNITY_IPHONE
FilePath = Application.dataPath + "/Raw/" + filename;
#else
string fullPath = "jar:file://" + Application.dataPath + "/!/assets/" + filename;
WWW www = new WWW (fullPath);
while (!www.isDone) {
}
FilePath = Application.persistentDataPath + filename;
File.WriteAllBytes (toPath,www.bytes);
#endif
iOSはそのままパスからファイル読み込みできるけど、Androidは一度Application.persistentDataPathにコピーしてから開かないといけない。
メッシュの情報をとる方法に少しハマったので備忘録
ローカル座標ではmeshfilter.mesh.boundsではなくてrenderer.boundsという話。
別のプロジェクトで作ったものを、いったん.unitypackageでエキスポートしたのですが、インポートすると、エディタでは問題なく動くのに、実機転送すると動かなくなる現象があり、むちゃくちゃハマりました。
むちゃくちゃ簡単
ffmpeg -i movie.mp4 -s 1136x640 movie.mp4
Auto SmoothをON