Unityで連番レンダリングできる「Renderator Pro」の使い方
Unityでレンダリングできる有料アセット「Renderator Pro」の使い方
「Renderator Pro」
簡単にUnityでレンダリングができるようになります。作ったゲームのシーンとかプロモの動画とかもこれを使えば簡単にできるのではないかと思います。
Unityでレンダリングできる有料アセット「Renderator Pro」の使い方
簡単にUnityでレンダリングができるようになります。作ったゲームのシーンとかプロモの動画とかもこれを使えば簡単にできるのではないかと思います。
「RingNinja」はローポリの3Dグラフィックのアクションパズルゲームです。ゲームのキャラクタは2頭身のちょっとコミカルな感じで、背景やマップなどもすべて3Dローポリで作られた美麗なゲームに仕上がってます。そのゲームのアプリアイコンをデザインしました。イメージは以前から頭の中にあったので何パターンか作ってみましたが、どうも思っていたのと雰囲気が違い少々苦労しました。最終的になかなかオシャレでカッコいいアイコンに仕上がったんではないかと思います。
.hlsかmpeg-dashかとか、ChromeとFFとIEにvideo.jsと諸々依存ライブラリ入れるとか、そういうクソ面倒臭いこと一切抜きにして、videoタグで.hlsを一発再生してくれるhls.jsが素晴らしすぎます。
ffmpeg -i movie1.mp4 -vcodec libx264 -s 1280x720 -strict -2 -b:a 256k -flags +loop-global_header -bsf h264_mp4toannexb -f segment -segment_format mpegts -segment_time 10 -segment_list mav.m3u8 mav_%04d.ts
なんかエラーが出てるけど作れました
改訂
ffmpeg -i movie1.mp4 -vcodec libx264 -s 1280x720 -strict experimental -acodec aac -b:a 96k -flags +loop-global_header -vbsf h264_mp4toannexb -f segment -segment_format mpegts -segment_time 10 -segment_list mav.m3u8 mav_%04d.ts
ほんとこれに悩まされました。。
なぜかMOBILE&VRのデモアプリだけ、Galaxyのハードウェアボタンでスクショをとろうと思っても、真っ黒けになってしまって、全く何が起こっていたのかわからなかったのだが、ようやく謎が解けました!
Asset Storeでモデルを探すとモバイルで使おうと思うと固まってしまうような高精細なリアルのモデルなことが多々あります。原因はいろいろあるんだろうけど、モデル自体のポリゴンを減らすのはUVの設定とかも考えると手間なので、モデル自体のポリゴンはいじらず、設定だけで対応したことの備忘録。ちなみにUnity5.4を使用。