Facebookページとホームページを連携の準備
Facebookページの情報をWebページで表示するためには、まずアプリ登録をしてからアプリIDをゲットする必要がある。Webとアプリを紐付ける時には、httpsの接続元のURLを入力する必要がある。
Facebookページの情報をWebページで表示するためには、まずアプリ登録をしてからアプリIDをゲットする必要がある。Webとアプリを紐付ける時には、httpsの接続元のURLを入力する必要がある。
Apple LLVM 8.0 clang: error: no such file or directory:xxx/Prefix.pch
Unityでビルドするとたまに出る。Build settingのPrefix Headerを見るとClasses/Prefix.pchとなってるけど、実際には存在しないので、そういう時は他のUnityでビルドしたプロジェクトからコピペして対処すればOK
単純に複数の動画をくっつける
ffmpeg -i m1.mp4 -i m2.mp4 -i m3.mp4 -i m4.mp4 -strict -2 -filter_complex 'concat=n=4:v=1' concat.mp4
シネマグラフを作るには動画の一部をクロップした動画から画像を抽出するのが早い
ffmpeg -i movie.mp4 -vf crop=320:240:100:100 movie2.mp4
cropに、 幅:高さ:開始点x:開始点y を指定
Blenderから.objをエキスポートすると.mtl内に
map_Kd floor.png
みたいな感じでテクスチャ名が書かれている。three.js上で別にテクスチャを読み込むので、ここの記述は1行いらなく、残しておくとエラーが出る。
iOSのナビゲーションバーのアイコンアプリをピクセルレシオ2や3に対応した画像をリサイズして作るシェルスクリプト。解像度決め打ちで使い勝手悪いけど、とりあえずは十分楽になった。
GitはほとんどBitbucketにリポジトリを作って使ってましたが、最近はデータが上限の2GBを大きく超えて4GBくらいになってきてて、プッシュしてもリジェクトされるので、社内の古いPCをGitのリモートリポジトリにして運用することにしたので、超簡単な手順をメモ。
ffmpeg -ss 10 -t 5 -r 1 -i movie.mp4 image%d.jpg
-ss :開始秒数
-t :開始秒数からの切り出す秒数
-r : 1秒に切り出す枚数
Blenderは翌日には使い方を忘れるのでとりあえず手順をメモ
1.UV展開 : モデル選択して、エディットモードにして全ポリゴンを選択し、左メニューのshading/UVs > unwrap > Smart UV Project
.hlsを作る時に音は入っていないのに音のコーデックでつまづく場合があるので、あらかじめ音のデータを削除しておく場合のコマンド
ffmpeg -i movie.mp4 -vcodec copy -map 0:0 noaudio.mp4