次のイベントループで関数を実行するいくつかの方法
vue.jsだと、vue.nextTickでできる
this.$nextTick(()=>{
...
});
Javascriptでよく使われるのはsetTimeout
setTimeout(()=>{
...
},0)
Promiseでもできる
vue.jsだと、vue.nextTickでできる
this.$nextTick(()=>{
...
});
Javascriptでよく使われるのはsetTimeout
setTimeout(()=>{
...
},0)
Promiseでもできる
先日スタートアップカフェコザで行ったセッション(コンポーネント指向UI開発で学ぶReact入門 沖縄フロントエンド塾 in スタートアップカフェコザ)で紹介したReactコンポーネントのスタイルガイドの作成を記載します。
ボタンのコンポーネントを作成してスタイルガイドで表示するまでの手順です。
Algoliaでindexからネストされた値をもとにフィルタリングするには、
AlgoliaのダッシュボードにあるdisplayタブにあるFaceting項目のAttributes for facetingに下のようにフィルタリングしたい値を設定して、
ReactでUIを動的に変化させる実装をしていてEdge/IEで、
Assignment to read-only properties is not allowed in strict mode
とエラった。
これは、
const cell = findDOMNode(this.refs.cell);
let _rect = cell.getBoundingClientRect();
_rect.y += 10;
みたいに、DOMのRectがread-onlyのものに代入するとでるから、
_.findはどちらにもあるけど、
_.findWhereと_.whereはunderscoreにしかない
_.filterか_.findで_.whereを代用する