create-react-app でreact-styleguidist をつかってReactコンポーネントのスタイルガイドを作成する

先日スタートアップカフェコザで行ったセッション(コンポーネント指向UI開発で学ぶReact入門 沖縄フロントエンド塾 in スタートアップカフェコザ)で紹介したReactコンポーネントのスタイルガイドの作成を記載します。
ボタンのコンポーネントを作成してスタイルガイドで表示するまでの手順です。

React native の Android release build で起動しても落ちる時の解決法

React nativeをandroid向けにRelease buildして署名済みapkを生成する方法は基本的に公式ドキュメントに書いてあるようにすればいいが、そのままやっても起動後すぐに落ちるようになってしまった。結果的には、jsファイルがうまくbundleされてなかったらしいので、自分でやる。

公式ドキュメント中のGenerating the release APKで ./gradlew assembleRelease を実行した直後のタイミングで、プロジェクト直下で react-native bundle –platform android –dev false –entry-file index.js –bundle-output android/app/src/main/assets/index.android.bundle –assets-dest android/app/src/main/res/ を実行する。この時、./gradlew assembleReleaseを実行する前にbundleしてはいけない。必ず後にやる。

REALSENSE D415 を使ってUnityでモーションを取るまでのセットアップ

※今回はWindowsの説明だけしかしません。その他のOSは以下を参照↓
http://download.3divi.com/Nuitrack/doc/index.html
https://github.com/IntelRealSense/librealsense

モーションを取るのには、公式のSDKでは難しそうなので、NuitrackというSDKを使います。

公式のSDKも入れておいたほうがいいので、入れときましょう。
公式SDKのgithub
公式SDKのインストールファイル場所

Firebase Hostingに Google Domains でサブドメインを設定する

ここからFirebase

  1. Firebase の Hostingにもろもろデプロイする
  2. Firebaseコンソールに入って、Hostingを選択
  3. ドメイン > ドメインを接続
  4. 設定しようと思っているサブドメインを入力(sub.mydomain.com)、「次へ」をクリック
  5. Aレコードタイプが2つ表示される

ここからGoogle Domains
6.mydomain.comのDNSを選択
7.カスタム リソース レコードの@にsubを入力
8.カスタム リソース レコードのIPv4アドレスに、先ほどのFirebaseのAレコードタイプの1つ目のIPアドレスを入力
9.次に入力したIPアドレスの右にある「+」をクリックして入力枠を追加
10. 追加された入力枠に2つ目のIPアドレスを入力